合同会社DRC総研
AIが捨て去る「物語」を、
デジタルアーカイブから再構築。
私たちは単に技術を教えるのではなく、
データに眠る物語を「現場の武器」へと翻訳し、
未来の社会へ提言する「通訳者」を担います。
活動紹介(Pick Up)
※他の活動については、
活動報告ページをご覧ください。
提供サービス
DRC総研では、法人・教育機関等を対象に、研修・講演サービス「DRC-Riクエスト」を提供しており、生成AI、データ活用、デジタルアーカイブ、組織知の継承をテーマとした研修・講演などを実践しています。
特に、社史・産業史料をクイズ形式で辿りながら、組織が何を見誤り、その中で人が何を選択したのかを読み解く学びを提供するなど、過去の資産を未来へ活かす取り組みを特徴としています。
実施事例:国立国会図書館関西館を会場とした「デジタルアーカイブ×生成AI」特別講座
※2026年10月現在、既存の研修・講演・プロジェクトへの対応を優先しているため、新規のご依頼につきましては、当社の研究・教育・文化活動と連動する企画を中心に、その趣旨や内容を踏まえて個別に検討しております。受付状況の最新情報は、活動報告「研修・講演サービス「DRC-Riクエスト」について」内にて随時更新いたします。
noteにて産業史の無料クイズ連載を実施中
〜毎週日曜日更新。近現代の貴重な文献を、クイズ形式で紐解きます〜
代表紹介
寳德 真大(Masahiro Houtoku)
京都大学卒 修士(学術)
株式会社PHP研究所にて企業向け社員研修・教材の法人営業に約5年間従事した後、合同会社DRC総研(1回目:大阪府大阪市)を設立し、中小企業向けのリサーチ・データ分析・提言事業を経営。
約3年後の同社吸収合併を経て、株式会社誠勝にて文系専門職志望者を対象としたAI・データ活用キャリア教育やデジタルアーカイブ利活用事業の企画などに携わる。
2025年9月、合同会社DRC総研(2回目:東京都港区)を設立。
年間150回を超える企業向けAI・データ活用研修や講演活動に従事する傍ら、生成AI・デジタルアーカイブ・教育・組織知を横断しながら、「AI時代に失われやすい文脈や意味を再発見し、データに眠る物語をいかに現場や社会へ翻訳するか」を研究している。
Wantedly:https://www.wantedly.com/id/masahiro_houtoku
X: @M_Houtoku
メディア掲載
研究活動実績一覧
アクセス
〒107-0062
東京都港区南青山2-2 5F
合同会社DRC総研
代表社員:寳德 真大(Masahiro Houtoku)
【連絡先】
Email:info[at]drc-ri.com ※「[at]」を「@」に置き換えてお問合せください。
※当社への営業・勧誘のご連絡については、一切お断りしております。