【AI×データ活用】奈良市主催ワークショップとの同時生中継:首都圏からの奈良市関係人口増加を目指すプレ研究会にて独自研修を主催しました。

2024年11月9日(土)、事業構想大学院大学 奈良市みらい価値共創プロジェクト研究員/修了生の寳德は、奈良市「奈良市共創チーム」のプレ研究会として、国立国会図書館「次世代デジタルライブラリー」活用した事業企画研修を主宰。

首都圏など奈良市域外に居住する方を巻き込み、奈良市関係人口を増やすきっかけ作りとして、国立国会図書館「次世代デジタルライブラリー」内にある奈良ゆかりの人物伝の題材に、AI・機械学習も交えながら双方向型でワークを実施しました。

当日は「奈良市みらい価値共創プロジェクト研究」第2期ワークショップとの同時生中継開催となり、成功裏に終えることができました。

詳細は奈良市HP「奈良市みらい価値共創プロジェクト研究」共創ワークショップのページをご覧ください。

https://www.city.nara.lg.jp/soshiki/4/215453.html


※本活動は、代表・寳德の事業構想大学院大学研究員/修了生としての活動であり、同学の協力を得た事業創出準備活動の内容です。

合同会社DRC総研

インストラクションを通じて、デジタルアーカイブ利活用人材の育成(講師業)を担う会社です。デジタルアーカイブという既製の教材を、人材育成に繋げる「通訳者」としての役割を担います。 特に非エンジニア向け実務DXツール(生成AI、BI、RPA等)の活用法に関して、ビジネス現場の言葉で分かりやすく伝えられる点が強みです。

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